2016年06月のノート
[HOMEに戻る] [過去のノート一覧] [primo専用]
●2016年06月29日(水)

こんばんは

昨日の御祝い膳は4人のお母さん達が
楽しい時間を過ごしてくれました。

お母さん達がお食事を楽しんでいる間
赤ちゃんたちは、しばし詰所でお休み
です。

●2016年06月24日(金)
こんばんは(*´ω`)っ

昨晩はお産がなく安静な夜でした。
元気に赤ちゃんの泣き声はありましたが(*゚∀゚)

お産待ちの方がお一人、待機していて陣痛は
来ていたのですが朝までにご出産には
なりませんでした。

陣痛から産まれるまでの時間が長い方に対応
していると「お産は忍耐だな〜」とつくづく
感じます。
だからこそ得られる感動も大きいのかも知れません。

お産した後の皆さんの笑顔を見ると、お手伝い
させて頂いた私達も幸せになれます+。:.゚(人〃∇〃)*+

●2016年06月10日(金)

昨日の夕飯は豪華でしたよ

なんか今までに初めて口にする
お料理が登場していました!!

●2016年06月02日(木)

(*゚∀)ノ.。・:こんにちは*:・゚`☆、。・:*:

昨日の夜と今朝、明け方にプリモベビー
がお誕生しました!(。゜∇゜)ノ☆・゚:*:

初産婦さんと経産婦さんでしたが
お二人ともソフロロジ―がとても上手で
静かな、静かなお産でした。

経産婦さんは3人目のお子さんでしたが
上の子もプリモでご出産されており
なんと!!上の子たちのお産も私が立ち会い
3人目も同じ助産師が立ち会った事になりますΣq|゚Д゚|p

1人目も2人目も同じ助産師が・・・というのは
時々ありますが、さすがに3人共というのは
複数の助産師居る施設では確率的に、かなり少ない
のでは?と思います。
これはもう運命を感じてしまいました。

きっと何かお互いに交わる力が働いたのでは
ないかとw(*゜д゜*)w
まぁ普段は、現実主義なのであまり超常的な事
は信じないのですが・・・

実はもう一つエピソードがあって、その方から
お産が終って落ち着いた時に「○○さんでもお子さん
を怒る事ありますか?」と質問されました。

「あります。あります。もう数えきれないくらい*´∀`)
怒らないで子育てなんて出来ると思えないです。
時には感情的になってしまうことも」
なんてお答えしました。

さすがに子供が成長して親の手を離れていくと
怒る事もなくなりましたが(ノω・、)

その方は「子供が生まれた時は感動して、大切に
育てようと思うのだけどいつの間にか忘れて
しまって・・・
特に上の子には我慢させる事が多くて申し訳なくて」
と話されていました。

それって多分、誰もが感じている事だと思います。
ただ・・・きっと子供は怒っていても母親が
自分に愛情を持ってくれている事を本能的に理解
している気はします。(私の希望的観測でしょうか?)

実際自分も長女で親にはかなり厳しく怒られました。
でも困ったり、悩んだりした時に頼りになるのは
やっぱり親でした。

自分が親になった時に初めて、親の気持ちが分かるのかも
しれませんf(´−`;)

もし私に孫が出来て、子供が孫を怒ったら「そんなに
怒らなくてもいいでしょ!!」と子供を怒ると
思います(笑)


primo-st