使用する薬剤は新薬ではなく長年使用されてきた実績を持ち、安全性と有効性が確認されたものです。

近年更年期障害の治療方針が変化しております。更年期障害障害の治療法の使い分けに関するコンセンサスの確立のため、

ホルモン補充療法と漢方製剤の効果を客観的に検討するのが目的です。

不安感、不眠、ホットフラッシュなどでお困りの方は院長 田中までお尋ね下さい。